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2012年4月20日金曜日

XMPlay アウトプット・パネルについてのメモ





XMPlay Support - the Output Panel -


パネルの表示/非表示はマウスドラッグで。



Interpolation - 補正?
    Linear...サンプルを2点で補正。
    Sinc...サンプルを8点補正。音のクオリティはより高いがCPU使用率も上がる。


Ramping - 急激な音量変化をスムーズにし、クリック音が起こらないようにする。
    Sensitive...フェイドイン時に必要な時だけクリック音が起こらないようにする。パーカッションなどのサウンドがシャープになる。


Surround
    Alternate...パニングでの効果を無視する。MODに最適。


Auto Amplification - クリッピングが起きるとデコード出力を調整する。
   このスライドバーは「ボリューム」ではないので注意。

  Normal...手動。
  with Fade-In...トラックごとにリセット。
  Dynamic...再生中にオートで増減。


Auto Load Settings
右クリックでメニューを呼び出す。
プリセットの呼び出し、オリジナル設定の保存、パス・ファイル形式・タグ単位で設定をオートロードできる。

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